C-BTE Japan / C-BTE 仙台バプテスト神学校 (C-BTE SBS)

 

 

■C-BTE SBS 賛助会

 

ご挨拶

「祈り」によって

「献金」によって

「法人の会員」として

会員登録

献金方法


★「C-BTE SBS賛助会」 会員募集
  「C-BTE Japanリソースセンター」の使命と重荷を共有して下さいませんか。

「C-BTE SBS賛助会」会員募集PDF[PDF] 


 仙台バプテスト神学校(SBS)は、これまでも本校の使命を共有して下さる皆様のお祈りと財政的な援助によって支えられてきました。尊いご支援に心から感謝いたします。
 本校は2005年からパラダイム転換を図り、現在、「C-BTE(教会主体の神学教育・指導者育成)」の理念に基づいた神学教育・指導者育成に取り組んでいます。(「C-BTE」の詳細は、こちらをご覧ください。)
 従来のいわゆる「学校」のイメージとは異なるスタイルですが、諸教会に仕えるリソースセンターとして再構築し、教会に託された主の宣教命令の実現のため、その役割を果たしていきたいと願っています。
 願わくは、一人でも多くの方々に「C-BTE SBS賛助会」会員となっていただき、「C-BTE Japanリソースセンター 仙台バプテスト神学校」の使命と重荷を共有していただければと思います。
 ぜひ次のような方法で、賛助会員として本校をお支えください。

 


●「祈り」によって


(1)主の宣教命令の実現のため、ひとりひとりのクリスチャンが建て上げられ、リーダーたちが建て上げられ、そして諸教会が建て上げられるよう、お祈りください。
(2)「C-BTE」の理念を正しく理解し、賛同してくださる教会が多数起こされるよう、お祈りください。
(3)本校が諸教会に仕えるリソースセンターとして、その役割を果たしていけるよう、お祈りください。
*賛助会員には、毎月「祈りの手紙」をお送りします。

 


●「献金」によって [任意]


神学教育・指導者育成は、学ぶ個人のためではなく、主にある教会すべてに資する働きです。本校予算の半分(約500万円/年)は皆様の献金によっています。定期的な献金で働きの推進にご協力ください。
(1)毎月、毎年、年数回など、定期的な約束献金で運営を支えてください。(うち年1,000円程は、賛助会事務費用に充てさせていただきます。)
(2)特別事業など、随時の必要にもご協力ください。
*賛助会員には、夏季やクリスマス時期等に「特別献金のお願い」をお送りします。また、郵便振替用紙(手数料不要)をお送りしますので、送金時にご活用ください。

 


●「法人の会員」として [任意]


さらに、本校の法人「宗教法人バプテスト聖書宣教会」の会員として登録し、ご意見やご助言によって運営にご協力ください。
※本法人の会員になるにあたっては、クリスチャンであること以外に必要資格はありません。また法的な責任や義務は発生しません。賛助会員期間の終了とあわせて法人の会員登録も終了します。
*法人の会員として登録された方には、法人年次総会(毎年6月予定)の案内をお送りします。

 


ぜひ「C-BTE SBS賛助会員」としてご登録ください!


 所定の登録用紙(ハガキまたはWE)Bに必要事項を記入の上、本校事務局宛にお送りください。
 賛助会員の期間は登録から5年間とします。ただし、期間内に献金をしてくださった方、法人の会員として年次総会に出席してくださった方は、自動継続(1年単位)いたします。
 なお、期間中に登録解除をご希望の場合は、ご遠慮無く事務局までご連絡ください。


【WEB申込】 下記フォームにご記入の上、[送信]ボタンを押してください。


C-BTE SBS賛助会 入会申込

※印は必須   

[1] 氏名&フリガナ※

[2] 郵便番号&住所

[3] TEL

[4] Eメール※

[5] 所属教会&教派

[6] 約束献金[任意] (↓適宜書き換えてください)

[7] 法人会員登録[任意] (↓適宜書き換えてください)

[8] 通信欄


   


[注意] フォームでの送信がうまくいかない場合は、上記の必要事項を通常のEメールでお送りいただいても結構です。その際、件名は「C-BTE SBS賛助会 入会申込」としてください。

 


★献金いただく場合


郵便振替/銀行振込をご利用ください。
※特に指定のないご送金は、運営費のための献金として扱わせていただきます。

・郵便振替 02290-1-7271「仙台バプテスト神学校」

・銀行振込 ゆうちょ銀行 二二九店 当座 0007271

 


C-BTE Japan / C-BTE SBS (Sendai Baptist Seminary)
http://c-bte.jp
sbs.office@c-bte.jp