祈りの手紙 2022年1月

仙台バプテスト神学校を祈りご支援してくださる皆様へ

 皆様。イエス様のご降誕を感謝するクリスマスを覚えて、多くのお捧げものを頂いたこと、心から感謝いたしております。そして、このお捧げものの背後には、皆様の篤い祈りがあることを覚えさせられております。ありがとうございます。

「あなたへのしるしは、こうである。『今年は、落ち穂から生えたものを食べ、二年目は、それから生えたものを食べ、三年目は、種を蒔いて刈り入れ、ぶどう畑を作ってその実を食べる。ユダの家の中の逃れの者、残された者は、下に根を張り、上に実を結ぶ。エルサレムから残りの者が、シオンの山から、逃れの者が出て来るからである。 万軍の主の熱心がこれを成し遂げる。』」イザヤ37:30-32

 周りの状況はとても厳しいものであっても、主なる神様の熱心によって、確かな実が結ばれるとのお約束が語られています。

 コロナ禍が長引く中で、集会が開けず、宣教の働きも力が出しにくい厳しい時ですが、この様な時こそ、主の熱心によって、しっかりとした根を張り、確かな実を結ぶ希望に立てます。

 この主のわざに携わる歩みを、本校もさらに力強く、さらに的確に進めてまいろうとしております。現在、プロジェクトチームによって方向を定め、具体的なところを整えていこうとしております。段階を踏んで進む必要を覚えさせられておりますが、確かなものへと進んでまいります。これも、主の熱心によって進んでいくことを確信いたしております。

 このことを覚えていただき、祈りとご支援をしてくださっておられる皆様に、心から感謝いたしております。 皆様のお働きが、主の熱心の下で進められておられることを覚え、皆様に感謝するとともに、主なる神様に感謝するものでございます。

2022年1月13日

仙台バプテスト神学校
理事長 兼 校長代行 中野 正義


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2021年度 クリスマス特別献金のお願い

仙台バプテスト神学校を祈りご支援してくださる皆様

「しかし、苦しみのあったところに闇がなくなる。先にはゼブルンの地とナフタリの地は辱めを受けたが、後には海沿いの道、ヨルダンの川向こう、異邦の民のガリラヤは栄誉を受ける。闇の中を歩んでいた民は大きな光を見る。死の陰の地に住んでいた者たちの上に光が輝く。」 イザヤ9:1-2

 イエス様が救いの御業を現していかれるために、ガリラヤの地が大きく用いられることが預言されています。多くの人からは注目されることの無かった田舎の地域が、神様によって大きく用いられました。これは、私どもにとって大きな励ましです。

 私たちの小さな働きであっても、イエス様の光をしっかりと輝かせる働きをしていくとき、それは、永遠の光を世界中に満たす働きのために神様に用いられているのだということを強く覚えるのです。

 皆様に本校のプロジェクトチームへのご支援をいただいたことを心から感謝いたしております。このチームの答申を受け、新しい方向性を持って皆様に用いていただく神学校として、働きを進めてまいります。

「仙台バプテスト神学校が目指す未来は、キリストにあって回復され建て上げられた個人・家族・教会が、置かれた地で希望となり、神の愛と祝福をもたらすものとなっていることです。本校は教会と共に、誰もが神学教育を受けられる機会を提供し、このビジョン実現のために仕える指導者や信徒を育て、励まし続けます。」

 「神の家族としての教会」の建て上げに仕える牧師・信徒を、教会と共に育成し、励ましていくことによって、皆様にお仕えしてまいります。教会リーダーの養成は、教会の責任の下で進められるものですが、その働きを一緒に進める神学校として本校は進んでまいります。それぞれの教会での教育を主とするC-BTE(教会主体の神学教育)の働きを進めると共に、神学校の学習課程をしっかりと組み、そこでの教育を進めます。この二つの方向が交流し、それぞれの教会の方々と交流していくことによって、神学生・信徒学習者に、現場を知り現場に根付いた神学理解をしていただくことを目指します。

 この働きを、お祈り御支援を通してご一緒していただくことを、重ねてお願い申し上げます。この困難な時も、皆様の主にあるお働きがますます祝福されますよう、心からお祈りいたしております。

2021年12月

仙台バプテスト神学校
理事長 兼 校長代行 中野正義
理事一同 伊藤一寿、大友幸証、川崎満、栗田義裕、高橋清、R.フレミング


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祈りの手紙 2021年11月

仙台バプテスト神学校を祈りご支援してくださる皆様へ

 皆様の心からの篤きお祈りと捧げものによって、本校の歩みが続けられておりますこと、心から感謝いたしております。

「あなたがたの間で良い働きを始められた方は、キリスト・イエスの日が来るまでにそれを完成させてくださると、私は確信しています。」ピリピ1:6

 神様が始められた良い働きは、「その時」には完成するとの力強い宣言です。私たち一人一人が造り替えられていくことも、主にある人々の働きも、ふさわしい時には完成させていただきます。

 主によって始められた本校の歩みも、60年近くになりました。一歩一歩ですが、主によって完成へと向かって歩み続けております。忍耐が必要とされる面も小さくはありませんが、さらに皆様に用いていただく神学校となるように、主によって造り替えられて続けております。今、新しい確かな歩みへ進もうとして、プロジェクトチームによって方向を定めようとしております。この働きも、主によって導かれていると確信いたしております。

 このことを覚えていただき、祈りとご支援をしてくださっておられる皆様に、心から感謝いたします。

 この歩みに対して皆様からの声をお寄せいただくことを、強く願っております。

 この働きが前進していくことが、皆様の篤きお祈りとご支援に支えられていることを感謝するものでございます。

 皆様のお働きが、完成へと向かっておられることを覚え、皆様に感謝するとともに、主に感謝するものでございます。

2021年11月4日

仙台バプテスト神学校
理事長 兼 校長代行 中野 正義


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祈りの手紙 2021年10月

仙台バプテスト神学校を祈りご支援してくださる皆様へ

 皆様の心からの篤きお祈りと捧げものによって、本校の歩みが続けられておりますこと、心から感謝いたしております。

 この2021年度も後半に入りました。ここまでの歩みは、コロナ禍に翻弄された部分はありましたが、C-BTEの働き、開講講座と働きを進めてくることができました。

「わたしの口から出るわたしのことばも、わたしのところに、空しく帰って来ることはない。それは、わたしが望むことを成し遂げ、わたしが言い送ったことを成功させる。」イザヤ55:11

 今、目の前の厳しさに目が向いて、神のことばに心を向け続けることがおろそかになりやすい状況です。この厳しい時こそ、神様のみ言葉に聴く歩みの訓練の重大さが身に染みるところです。すべてのことが、神様の御手の内にあることに信頼を深めていく訓練を受けながら、日々の歩み、主とのつながりを確認するみ言葉の学びをしてまいりたいと強く思わされるところです。

 アンテオケスクールの働きがさらに深められていくように、また、多くの教会で行われている基本原則の学びをしておられる方々、開講講座で学びをしておられる方々の学びが深められていくように、お祈りいただきますようお願い申し上げます。

 現在、本校は皆様にさらにお用いいただける神学校として働きを進めていくために、プロジェクトチームを立ち上げ、新たな視点も加えて今までの模索をまとめる作業をしております。この働きのためにも、ぜひお祈りくださいますようお願い申し上げます。

 この働きを充実させていくために、皆様の篤きお祈りとご支援に支えられていることを感謝するものでございます。

 この困難な時も、皆様の主にあるお働きがますます祝福されますよう、心からお祈りいたしております。

2021年10月7日

仙台バプテスト神学校
理事長 兼 校長代行 中野 正義


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プロジェクトチーム指定献金のお願い

<仙台バプテスト神学校は今、新しい一歩を踏み出そうとしております>

「仕事に取りかかれ。わたしがあなたがたとともにいるからだ。」ハガイ書2:4

 コロナ禍がなかなか収まらない今、下を向きやすくなっている私たちに、与えられている召しの働きにしっかりと向き合いなさいと、主なる神様はおっしゃいます。

 本校は1963年以来、皆様のお祈りとご支援をいただいて、教会のリーダーを育成し、信徒の方々の成長を励ます働きを続けさせていただいてまいりました。

 17年前に「教会主体の神学教育(C-BTE)」の考えに基づくプログラムを進める働きを始め、また、牧師養成の現場としても神学校としての歩みも進めてまいりました。

ここ数年は、この東北の、そして日本の現状にふさわしく用いられていく神学校となっていくために、いろいろな角度からの模索をしてまいりました。そして今、それをまとめて新しい一歩を踏み出そうとしております。

 そのために今、6人のメンバーによるプロジェクトチームを立ち上げました。今まで検討を進めてきた理事、教師だけでなく、広い視野をお持ちの牧師、信徒の方々をお迎えし、この方々に新たな角度からの調査、色々な方へのインタビュー等をしていただき、ここで得た情報をもとに本校の新しい方向を打ち出していただきます。そして2022年度には、新しい歩みへと一歩踏み出すことを計画しております。

 本校は”皆様のお働きにさらに貢献する神学校”となってまいります。

 いつもお祈りご支援していただいている皆様にこの度お願いいたしますのは、このプロジェクトチームの活動費20万円へのご支援でございます。

 2021年12月末までに必要の満たしを願っております。本校の新しい歩みに、お祈り、お捧げものによってご参加いただければ感謝でございます。

 この困難に満ちた世の中に降りて来られ、私たちを新しい歩みへと導き励まし用いておられるイエス様の祝福が、皆様の上に益々豊かにありますよう、お祈り申し上げます。

2021年9月

仙台バプテスト神学校
理事長 兼 校長代行 中野正義


※献金をお送りくださる際には、必ず「プロジェクトチーム指定」「PT指定」と明記くださるか、別途Eメール等で内訳をお知らせください。


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祈りの手紙 2021年9月

仙台バプテスト神学校を祈りご支援してくださる皆様へ

 皆様の心からの篤きお祈りと捧げものによって、本校の歩みが続けられておりますこと、心から感謝いたしております。

 コロナ禍も治まって来たかと思えばまた激しくなって、これはいつまで続くのだろうかと思わされます。身近にり患された方がおられて、今、癒しを祈っているという方もおられると存じます。教会の働きも大きな制限を課せられている状態が続いております。

 このトンネルはいつまで続くのだろうかという思いがある一方、この中だからこそ与えられた知恵が有ります。今まで、オンライン礼拝配信は特別な教会だけと思っておりましたが、多くの教会でもされるようになりました。そのために、事情で礼拝に出席できない方々が、画面を通してですが一緒に礼拝できるようになりました。新しい方へのアプローチも始められております。神学校の授業も、オンラインで可能になり、神学校から離れた地域にお住いの方々とも学びができるようになりました。ただ、対面でないと伝わりにくいものが有る現実も見えてきました。人と人のつながりは何でできているかを考える大切な時となっております。

 苦しい時こそ主に祈ります。必死で祈ります。それだけに、主が近くなっていることを、また喜ぶ幸いを頂いております。

 本校の開講科目は、通年科目も続いておりますが、9月開講の科目も始まりました。学びをしていこうとする方々がさらに起こされるように、現在学びをしておられる方々の学びが深められていくように、また、アンテオケスクールの働きがさらに深められていくようにお祈りお願い申し上げます。

 この働きを充実させていくために、皆様の篤きお祈りとご支援に支えられていることを感謝するものでございます。

 この困難な時も、皆様の主にあるお働きがますます祝福されますよう、心からお祈りいたしております。

2021年9月3日

仙台バプテスト神学校
理事長 兼 校長代行 中野 正義


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祈りの手紙 2021年8月

仙台バプテスト神学校を祈りご支援してくださる皆様へ

 コロナ禍の中で2021年度が始まり4ヶ月が過ぎました。厳しさを覚える中にも、確かに主の守りと導きがあることを覚えさせていただいております。皆様も、苦しい中にこそ主との親密な交わりがあることを覚える日々を送っておられることと存じます。この中で先月も、本校の働きを覚え、篤きお祈りとご支援をいただいたことを心から感謝いたします。

 多くの「弟子」がイエス様について行っていた時、イエス様がご自身の十字架を言われた途端、ほとんどの者が離れて行った記事があります(ヨハネ6:66)。12弟子だけが残りました。離れて行った「弟子」とは一体どんな「弟子」なのでしょうか。ただ不思議なことを見て、いい話を伺いたいとついてきた人たちです。少し難しいことに出くわすと、それを拒否してしまう人たちです。12弟子とは違って、イエス様との人格的な交わりに喜びを見出さない人たちでした。私たちの信仰姿勢が問われる思いがいたします。

 神学の学びを通しても、イエス様との交わりを深めていく姿勢を示す教会リーダーを育てていく働きを、着実に進めていくことの重要性を深く覚えさせられます。このために、私たち自身がそのような者であるように歩んでまいりたいと願うところです。

 今、9月以降開講の科目の受講生を募集しております。オンラインの講座もございます。ぜひお問い合わせください。

 この働きを充実させていくために、皆様の篤きお祈りとご支援に支えられていることを感謝するものでございます。

 この困難な時も、皆様の主にあるお働きがますます祝福されますよう、心からお祈りいたしております。

2021年8月5日

仙台バプテスト神学校
理事長 兼 校長代行 中野 正義


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2021年度 SBS講座案内(下半期開始分)

 仙台バプテスト神学校では、2021 年度(下半期開始)に別紙掲載の講座を開催いたします。

 教職者・信徒にかかわらず受講いただけますので、ぜひクリスチャン建て上げ・教会建て上げの一助としてご検討ください。

 オンライン対応講座も複数設定し、遠方からの受講もしやすくなりました。

 なお、いずれの講座も期限までの事前申込が必要です。ご注意ください。

 申込期限、受講料等、詳しくは添付の案内をご覧ください。

2021年度 夏季特別献金のお願い

仙台バプテスト神学校を祈りご支援してくださる皆様

「ですから、私の愛する兄弟たち。堅く立って、動かされることなく、いつも主のわざに励みなさい。あなたがたは、自分たちの労苦が主にあって無駄でないことを知っているのですから。」 コリント人への手紙第一15:58

 今私たちは、なかなか収束しないコロナ禍の中に置かれています。命の危険に対して自分ができることは極々限られている現実に直面しています。ふと、自分の力の無さに打ちのめされる思いをすることもあります。

 伝道者パウロは、復活の事実を熱く語ったあと、自分の今までの歩みを思い、「自分たちの労苦が主にあって無駄でない」と語り掛けています。

 私たちのいのちは、自分の手にあるのではなくて、永遠の神様の御手の中に収められていることが土台にあります。だからこそ、私たちの主につながった歩みは無駄ではないのだと、パウロは宣言するのです。主なる神様をどれだけ知っているのかと問われる思いがいたします。

 主なる神様を深く知って、平安の中を力強く歩んでいく歩みが、さらに多くの方々のものとなるために、本校は1963年以来、皆様のお祈りとご支援をいただいて、教会のリーダーを育成し、信徒の方々を励ます働きを続けさせていただいて参りました。

 現在、牧師養成・牧師の継続教育をするアンテオケスクールには6名の方が、基礎科目開講講座は9講座(内オンライン講座3講座)、延べ68名(内オンライン33名)の方々が学んでおられます。また、基本原則の学びも、引き続いて用いられております。

 基本原則も、基礎科目も、アンテオケスクールも皆様に今すぐお用いいただけるものです。学習をご検討ください。

 無牧教会がますます増えている中で、その教会から離れられない神学生の学びを支援していけるだけの体制を構築する必要を覚えております。さらに基礎科目を充実させるために、教師陣の充実の必要を覚えております。

 そのためにも、皆様の篤き祈り、御支援を、さらにお願いするものでございます。

 この困難に満ちた世の中に降りて来られ、私たちを新しい歩みへと導き励まし用いておられるイエス様の祝福が、皆様の上に益々豊かにありますよう、お祈り申し上げます。

2021年7月

仙台バプテスト神学校
理事長 兼 校長代行 中野正義
理事一同 伊藤一寿、大友幸証、川崎満、栗田義裕、高橋清、播義也、R.フレミング


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祈りの手紙 2021年6月

仙台バプテスト神学校を祈りご支援してくださる皆様へ

 コロナ禍の中に置かれ一年半が経ちました。この中でも、本校の働きを覚えていただき、篤きお祈りとご支援をいただいていることを心から感謝いたします。

 ここしばらく、いつものようには礼拝に集うことが出来ず、不安が大きくなる経験をしてまいりました。それだけに今、自分の信仰姿勢をしっかりと建て上げる必要を強く覚えさせられております。

 「わたしはいのちのパンです」とイエス様はおっしゃいました。このパンがないと、私たちは生きられない現実があります。とにかく食べないといけません。そして味わいます。さらにそれをしっかりと咀嚼して飲み込みます。これによってパンの栄養を自分に取り込むことができます。私たちのからだは、自分が食べたものでできています。イエス様というパンを頂くことで、私たちの人生はできていきます。

 このパンをただ飲み込むだけでは体を壊すことも有るでしょう。しっかりと咀嚼する中で、おいしさを味わいます。イエス様のお言葉をしっかりと受け取ることが、おいしさを受け取る鍵です。

 神学教育は、何か難しい学問を頭に入れて、難しい話をしていくためのものではありません。イエス様のお言葉を、イエス様が言われたとおりに受け取るためのものです。イエス様に生かされている喜びを、しっかりと味わい、それを証し続ける力を得るためのものです。この喜びを経験していく歩みをする中で、信徒リーダーそして教会全体のリーダーが育っていきます。

 本校のリーダー育成の働きが充実して続けられるように、また、現在学びをしておられる方々の学びが深められていくように、学びをしていこうとする方々が起こされるように、お祈りください。

 この働きを充実させていくために、皆様の篤きお祈りとご支援に支えられていることを感謝するものでございます。

 この困難な時も、皆様の主にあるお働きがますます祝福されますよう、心からお祈りいたしております。

2021年6月10日

仙台バプテスト神学校
理事長 兼 校長代行 中野 正義


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